アイズ・ワイド・シャット

2008年02月23日 08:20


製作年・製作国
1999年・アメリカ

原題
EYES WIDE SHUT
アイズ ワイド シャット
( スタッフ )
監督:スタンリー・キューブリック
製作:スタンリー・キューブリック
製作総指揮:ヤン・ハーラン
脚本:スタンリー・キューブリック/フレデリック・ラファエル
原作:アルトゥール・シュニッツラー
撮影:ラリー・スミス

( ストーリー )
円満な生活を送ってきたある夫婦に、突如襲い掛かる危険な罠・・・。
妄想なのか、現実なのか、
その狭間をさまよう二人に、互いに対する「愛情」は残っているのか・・・。

( 感 想 )
「2001年宇宙の旅」「時計じかけのオレンジ」などで有名な
スタンリー・キューブリック監督の遺作となった作品。

ハリウッドのおしどり夫婦といわれていた
トム・クルーズとニコール・キッドマンの2人が実際に夫婦役で出演。
そして、この翌年離婚して大変話題になりました。

R指定相当とあって、結構キワドいシーンの連発。

結婚後の愛はどうあるべきなのか、という疑問を観ている者に投げかけてきます。

しかし、全編的にファンタジーっぽい感じというか、
幻想的な雰囲気で作られているので、物語としてはちょっとツラかった気がしました。

ま、しかしその「難解」なところがキューブリック監督らしいといわれれば、
そんな感じなのでしょうか。

あと、個人的にニコール・キッドマンの男に媚びるような表情はすごくニガテ。
確かにきれいなんだけど、すごくイヤミな感じがする・・・ファンの方ゴメンナサイ。

( 賞 など )
特になし

( 主な配役 )
ウィリアム…トム・クルーズ
アリス…ニコール・キッドマン

( 点 数 )
アップロードファイル泣ける度   0点アップロードファイルほのぼの度   0点
アップロードファイルシリアス度   7点 アップロードファイル学べる度   3点
アップロードファイル不気味度   7点アップロードファイルワカラン度   10点
アップロードファイル笑える度   2点 アップロードファイルスッキリ度   0点
アップロードファイルハラハラ度   5点 アップロードファイル引いちゃう度   8点
アップロードファイル眠い度   8点

オーシャンズ13

2008年02月19日 15:29


製作年・製作国
2007年・アメリカ

原題
OCEAN'S THIRTEEN

オーシャンズ13 (UMD Video)



( スタッフ )
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
製作:ジェリー・ワイントローブ
製作総指揮:ジョージ・クルーニー/スティーヴン・ソダーバーグ/スーザン・イーキンス/グレゴリー・ジェイコブ/ブルース・バーマン/フレデリック・W・ブロスト
脚本:ブライアン・コッペルマン/デヴィッド・レヴィーン
撮影:ピーター・アンドリュース
音楽:デヴィッド・ホームズ

( ストーリー )
オーシャンズの中でも“父”的存在であるルーベンは、
その資金力と人材力を駆使し、ラスベガスに強大なカジノを築く計画を立てていました。
その計画は、
格付けランク・5つのダイヤ賞で上位を独占するホテル王・バンクと共同出資で共同経営。
もう少しで形になりそうだ、という所で、なんとバンクに裏切られ、
それがショックだったルーベンは、心筋梗塞を起こし、危篤状態に。
ルーベンとショックな形で再開したオーシャンズの面々は、
復讐を誓い、バンクのホテルの襲撃を企てます。
バンクのホテルが本オープンするその日、
最新鋭のセキュリティシステムを破壊し、
ホテル諸ともバンクを地の底まで引き摺り下ろそうというのです。

( 感 想 )

え〜、毎度緩い展開で〜。この“緩さ”を許せない方も居るかな。
個人的には楽しそうで、大好きですよ、こーいうの。

ラスティー(ブラピ)やライナス(マット)のコスプレ(?)も見ものです(笑)。

13のプレミアムイベントで、クルーニーは「これで最後」的な事を言ってましたが、
あれはジョークなの??
何か他の方の感想とか読むとそんな感じに思いました。
もう終わってくれてもいいですけどね(爆)。
いや、やってくれりゃあ喜んで見ますけど(但しライナスが居る限り・爆)、
私はもうどっちでもいいです。

この「13」が楽しかったから、これで終わらせておくのもいいんじゃないかと思いますが。
えと〜、何かのメッセージが込めてあって、それを感じるとか、そーいう作品ではなく
ただ、ただ、「楽しむ」作品だと思っておりますので、
今回もグダグダでしたが、良かったと思います。
楽しそうでね。好きですよ。

あ゛、そうそう、でも今回「寂しいな…」と思ったのは、
女性が少なかったこと!
女性の主要キャラは、
バンクの秘書・スポンダー(エレン・バーキン)のみですものね。
12のイザベル(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)は無理としても、
せめて11の一員だったテス(ジュリア・ロバーツ)は
参加して欲しかったな〜、、、と思いました。

ネタバレですが、あの惚れ薬のくだりとか、あれはあれでいーわけ??
あのシーンは、もう完全に映画というか、「お笑い」ですよね、ガハハ。

( 賞 など )

特になし

( 主な配役 )

ダニー…ジョージ・クルーニー
ラスティー…ブラッド・ピット
ライナス…マット・デイモン
ルーベン…エリオット・グールド
バンク…アル・パチーノ

( 点 数 )
アップロードファイル泣ける度   0点アップロードファイルほのぼの度   5点
アップロードファイルシリアス度   1点 アップロードファイル学べる度   2点
アップロードファイル不気味度   0点アップロードファイルワカラン度   3点
アップロードファイル笑える度   8点 アップロードファイルスッキリ度   6点
アップロードファイルハラハラ度   5点 アップロードファイル引いちゃう度   9点
アップロードファイル眠い度   0点

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

2008年02月16日 07:38



製作年・製作国
2007年 アメリカ,イギリス

原題
HARRY POTTER AND THE ORDER OF THE PHOENIX

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組)



( スタッフ )

監督:デヴィッド・イェーツ
製作:デヴィッド・バロン/デヴィッド・ハイマン
製作総指揮:ライオネル・ウィグラム
原作:J・K・ローリング
脚本:マイケル・ゴールデンバーグ
撮影:スワヴォミール・イジャック
音楽:ニコラス・フーパー
メインテーマ:ジョン・ウィリアムズ

( ストーリー )

魔法学校5年生になる新学期前、ダーズリー家では相変わらずの扱いなハリーでしたが、
それにも今ではすっかり“慣れっこ”でした。
ところが、マグルの世界でいつもと違う事態に出くわすのです。
いつものように(笑)ダドリーにいじめられていた時、
なぜか突然ディメンターが現れ、二人を襲うのです。
ハリーは思わず呪文を唱えます。
しかしそれが魔法省に知れてしまい、魔法学校の規則を破った、と
ハリー宛てに退学届けが送られてきます。
ハリーが魔法学校に残る手立ては、魔法省で行われる魔法裁判で勝訴する事。
弁護にたってくれたダンブルドア校長のお陰で、
ハリーは無罪放免となりますが、魔法学校に戻ってみると、どうにも居心地が悪いのです。
それは、「闇の魔法使いヴォルディモードが復活した」と主張するハリーを
恐ろしさのあまり信用したくない魔法大臣が「狂言だ」と決めつけ、
その為に、魔法界の住人達も、ハリーはおかしなヤツだ、と警戒しているようなのです。
そして、ダンブルドア校長にも、
「魔法大臣になろうと画策している」と疑いの目を向けるようになるのです。
そして、ホグワーツ魔法学校には
魔法省幹部であるアンブリッジが教師兼お目付け役として派遣されてきます。

( 感 想 )

はい、シリーズ5作目ですね。
相変わらず原作は読んでないんで、そーいう観点から感想書いて行きます。

お話事態は、とても面白かったです、好きです、私は。
ただ、ですねぇ・・・・、
いきなり“魔法省”なるものが出てきたり、その壮大な世界は更に深みを増し、
分かりにくくなっている、というのは否定できないかな。
私みたいに、新しく出てきた物を
「へぇ〜、そういうのがあったんだ」
と何も考えずに受け入れてしまう単純バカ正直な人は置いといて、
「ソレナニ!?」って混乱してしまう方も多いかも。

それから更に、生徒,先生etc…新しいキャラ,懐かしいキャラも再登場したりして、
「外国人の人はみんな同じに見える」人の混乱は更に更に拡大していくものと…(^^;)。
が、頑張ってください・・・。

しかし、相変わらず素晴らしい世界観。
DVDをPLAYすると、
本編の前にフラッシュなのかな?で動画がわぁ〜っと出てくるのですが、
それだけでワクワク。
今更言う事ではないかもしれませんが、特撮って素晴らしい!!

今回は、おどろおどろしい雰囲気だった3〜4作の流れを引きずりながらも、
3〜4作目ではなかなか伝わってこなかった、
人間関係における母親らしい暖かいメッセージという
1〜2作目で強く感じた物も込められている気がして結構好きでした。

佳境に入ってきましたね〜。
やっぱし原作読みたいな〜(毎回言ってますが、んで、読んでないという…)。
映画で「ここは多分はしょってるんだろうな…」と見当がつくようなところもありますので、
本と映画と合わせながら、ぜひ見てみたいなぁ…と思いました。

賞関係ですが、イギリスのアカデミー賞では、美術や効果系のノミネートには上がりました。
やっぱ映画としての評価はあまり高くないのかな。

賞を取るのがいいとか、そういう意味ではないんですが、
公開される度にこれだけ話題になって、ヒットして、
それでここまで賞の候補に上がらない作品っていうのも珍しい気が…(^^;)。

最後に、ガマガエル!よく言った!!(爆)

( 賞 など )

特になし

( 主な配役 )

ハリー … ダニエル・ラドクリフ
ロン … ルパート・グリント
ハーマイオニー … エマ・ワトソン
ダンブルドア … マイケル・ガンボン

( 点 数 )
アップロードファイル泣ける度   1点アップロードファイルほのぼの度   1点
アップロードファイルシリアス度   3点 アップロードファイル学べる度   4点
アップロードファイル不気味度   7点アップロードファイルワカラン度   7点
アップロードファイル笑える度   5点 アップロードファイルスッキリ度   4点
アップロードファイルハラハラ度   10点 アップロードファイル引いちゃう度   9点
アップロードファイル眠い度   0点

誰も知らない

2008年02月13日 15:21



製作年・製作国
2004年 日本

外国語タイトル
NOBODY KNOWS

誰も知らない



( スタッフ )

監督:是枝 裕和
プロデューサー:是枝 裕和
脚本:是枝 裕和
撮影:山崎 裕
音楽:ゴンチチ

( ストーリー )

とあるアパートに引っ越してきた母子。
4人の子供たちは、それぞれ父親が違い、どの子にも戸籍がありませんでした。
「学校に通いたい」という子供たちを横目に、
母親のけい子は毎晩遅くまで働き、子供たちを養っていました。
その間、子供たちの面倒は長男である明(あきら)に一手に任され、
明もまたその責務を果たし、時には酔って帰った母親の面倒も見る、
本当にいい子たちに育っていました。
そんなある日、母親が一通の手紙と僅かな生活費を残し、消えてしまいます。
「明へ
 お母さんはしばらく留守にします。
 京子、茂、ゆきをよろしくね」
こうして“誰も知らない”子供たちだけの生活は、始まったのです。

( 感 想 )

実際あった事件をもとに製作された映画。
いわゆる「育児放棄(ネグレスト)」が虐待である、と世に知らしめた事件でした。
覚えてます。ここでは詳しく触れませんが。

ん〜、、、イタイ。
一言で表すとこんな感じかな。
この母子、一家団欒でくつろいでいる姿を見る限り、全く普通の親子なのです。
まあ、父親はいないし、
それ以前に子供たちに戸籍がありませんので、
(お話中、この事↑は明言されませんが、推測できます)
事態としては“異常”ではあるのですが。

でも、母親は子供たちときちんと接しているし、話しているし、とても仲良し。
だからこそ、この展開はショッキングですよね。

この母親は愚かです。

でも、母親が仕事をしっかりして家に帰っている序盤の方を思い返すと、
どうも、このだらしない母親を持ってしまったゆえに、
しっかりしすぎてしまった子供(長男・長女)に
母親のエゴというか、過度な信頼が生まれてしまったんだろうなって思いました。

酔っぱらった母親に何も言われなくても水を汲んで渡す子供…アリエナイ。
それ(しっかりしている子供)が良かった、とか、悪かった、とかいうんではなくね。

みんな母親が大好きなんですよね。
ダイニングの母親の席は空けてご飯を食べるんです、
母親が置いていたブランドのバッグや服は捨てられないんです、
お母さんが好きだから。
「帰って来てくれる」 そう自分たちに言い聞かせているんでしょう。
きっともう帰ってこないことはわかっているけれど。

そして、母親が居なくなり、子供たちだけで始まった生活。
悲しみに打ちひしがれていると思いきや、意外と楽しそうだったり…。
何だか、“生き生きとしている”風に見えるのです。

↑だからこそ、、、、なのかもしれません。
心の奥深くを、ぐるりとえぐり取られるような、そんな深い痛みが走りました。
そして、、、、、泣けませんでした。なぜかな。
とっても悲しいお話なのに…。
やはり、私がこのお話を“子供”の立場ではなく、
“母親”として見ているから、でしょうか。わかりませんが。

毎日毎日毎日毎日子供と顔を突き合わせ、
毎日毎日毎日毎日家事と仕事と子供に追われる日々…。
社会の全ての人や物から、子供と母親だけが取り残されたような、、、、
時に“子育て”には、そんな感覚が伴う事があります。
母親の中には、このお話の母親・けい子の気持ちが、分かる人も居るはず。
私もそう。大きな声では言えないけれど。
でもそれは母親として絶対にしてはならない事、と
心の奥にしまいこんで居る気持ち。
だから、泣けなかったのかもしれません。

長男・明を演じた柳楽優弥くんは、映画初出演。
しかし、その演技は高く評価され、
カンヌ国際映画祭の主演男優賞を史上最年少で受賞しました。
このニュースで、この映画を、柳楽くんを知った人がほとんどでしょうね。私もそうです。

柳楽くんの演技がどうたらこうたら… なんて、私には分かりませんが、
普段は普通の少年の顔。
なのに、生活がすさんできたり、明自身の心がすさんでくると、
時折周囲に向けられる狼のような視線・・・。
明のやりきれなく、悲しく、でもしっかりしなきゃいけない、といった
複雑な心境をよく表していたと思います。

あと、俳優陣ですが、物語の中心になるのは子どもたちで
どの子もとても素晴らしいのですが、
脇役もね、とても個性豊かで豪華な男優さん方が固めております。
色んな方が、チョイ役で出ていらっしゃってて、そちらも楽しみました。

終わり方に賛否があるようですが、私は嫌いじゃないです。
うん、カンヌ(ヨーロッパ)好きしそうな感じだと思います。

( 賞 など )

2004年度カンヌ国際映画祭
主演男優賞 ( 柳楽 優弥 )
2004年度カンヌ国際映画祭ノミネート
パルムドール


( 主な配役 )

明 … 柳楽 優弥
京子 …北浦 愛
茂 … 木村 飛影
ゆき … 清水 萌々子
紗希 … 韓 英恵
けい子 …YOU

( 点 数 )
アップロードファイル泣ける度   8点アップロードファイルほのぼの度   8点
アップロードファイルシリアス度   8点 アップロードファイル学べる度   8点
アップロードファイル不気味度   2点アップロードファイルワカラン度   6点
アップロードファイル笑える度   3点 アップロードファイルスッキリ度   0点
アップロードファイルハラハラ度   5点 アップロードファイル引いちゃう度   10点
アップロードファイル眠い度   4点

アイ・アム・サム

2008年02月07日 15:32



製作年・製作国
2002年 アメリカ

原題
I AM SAM

I am Sam/アイ・アム・サム



( スタッフ )

監督:ジェシー・ネルソン
製作:マーシャル・ハースコヴィッツ/ジェシー・ネルソン 他
製作総指揮:マイケル・デ・ルカ/クレア・ラドニック・ポルスタイン/デヴィッド・ルービン
脚本:クリスティン・ジョンソン/ジェシー・ネルソン
撮影:エリオット・デイヴィス
音楽:ジョン・パウエル

( ストーリー )

7歳の知能しか持っていないサムは、スターバックスで店内清掃の仕事をしています。

そんな彼が、ある日子供を授かります。

ところが、ホームレスの女性との間に出来たこの子供、母親である相手の女性は、姿をくらましてしまうのです。

ルーシーと名づけられたその赤ちゃんは、サムの努力と周りの暖かい人々の協力によって、ぐんぐんと成長します。
しかしルーシーの知能はいつしかサムを超え、その事を恐れたルーシーが勉強をするのを嫌がるようになります。
それが学校で問題になり、ルーシーの7歳の誕生日、サムの家を訪れた施設の職員により、ルーシーは連れ去られてしまいました。

「ルーシーと一緒にいたい」それだけを願う父親は、電話帳に載っていた有名そうな弁護士・リタの元を訪れます。

( 感 想 )

絶対的に不利な条件の中、何とか子供を取り返そうとする「子供な父親」の姿が涙をそそります。
これね〜、サム役のショーン・ペンはもちろん、おマセなルーシー役のダコタ・ファニングちゃん、そして世間体ばかりを気にするナンチャッテ敏腕弁護士リタ役のミシェル・ファイファーもすごく適役だったと思います。

難を1つ言わせてもらうと、個人的にラストはスッキリして終わる方が好きなので、何かはっきりとした形をきちんと出して終わって欲しかったな〜と思いました。

あとは、ボロボロと言う程ではなかったけど、暖かい言葉に感動して泣いてしまったし、色々と考えさせられたし、ホントいい作品だと思います。

確かに愛だけじゃ子供は育てられないけど、サムみたいな父親には子供を育てる権利がなくて、子供を陰で虐待している親には(それがバレなければ)子供を育てる権利はあるんですよねぇ…難しい問題なんでしょうけどね。

それからBGMですね、何と言っても!歌入りのものは全て有名アーティストのビートルズのカバーです。
メジャーな曲ばかりじゃないのがすごくツボでした。
ビートルズお好きな方も必見でしょう、これは。サントラ欲しい〜。

( 賞 など )
2001年度アカデミー賞ノミネート
主演男優賞(ショーン・ペン)

( 主な配役 )

サム…ショーン・ペン
ルーシー…ダコタ・ファニング
リタ…ミシェル・ファイファー

( 点 数 )
アップロードファイル泣ける度   7点アップロードファイルほのぼの度   8点
アップロードファイルシリアス度   5点 アップロードファイル学べる度   7点
アップロードファイル不気味度   0点アップロードファイルワカラン度   1点
アップロードファイル笑える度   6点 アップロードファイルスッキリ度   4点
アップロードファイルハラハラ度   3点 アップロードファイル引いちゃう度   4点
アップロードファイル眠い度   6点

性懲りもなく…

2008年02月06日 15:31

またまた性懲りもなく始めてしまいました〜。

何でBlog構築諦められないんかな〜。

やっぱ流行ってるからかな〜。おほほ。

HPだと何か時代遅れな感じがする。

しばらくはHP中心で、こちらは記事増やすのを目的に地味にやって行きます

5月でレンタルサーバーの期限が切れるはずなんで、

それと合わせてこっちに移行できるといいなぁ。

がんばろ。